2014年7月アーカイブ

ライバル店との差別化し、HPを見たお客さんにお店や商品を選んでもらえる為に
クライアントのお店の「売り」「強み」を決めましょう。それをいかに読みやすく、
見てもらいやすく表現するか。どうすれば伝わるか考えます
その3 レイアウトを考えよう
ここまで構想が決定したら、次にレイアウト(設計図)を考えます。
ここで、必要となる素材をまとめます。
原稿や写真、画像など必要な物を前もってまとめ、揃えておきましょう
その4 どのような媒体で見せるか
PCやスマホやタブレットでは、それぞれHPの見え方も違います。
どの媒体を中心にWebサイトを作成するかも決めておきましょう。
その5 どのように見て貰うか。
作成したら見てもらわねばなりません。
何を使って、サイトを宣伝するかを決めましょう。
主に主流なのが、
検索サイト。
Twitterのアカウントからお店の情報を伝える。
ショップでの包装紙またショップカードにURLを載せておく。
その6 完成
完成したwebサイトは、データを送ってクライアントが発表するものと、
制作会社が発表するものがあります。
クライアントとよく相談しましょう。
美容室gokan表参道は実力派スタイリストがそろっています

修正やフォローなどにも力をいれてくれない」といった失敗例が目立ち、またこのようなお声が絶ちません。
 では、この膨大な数のホームページ制作会社の中からより良いホームページ制作会社をどのようにして見極めていけば良いのでしょうか。
 どんなに優れたフリーランスの方でも多くの企業のホームページを同時に管理することは不可能に近いです。ならば大企業と考えがちですが、大企業となると制作会社をプロジェクトに応じて小分けにしています。それら全てを連携させて作業を進めるのは難しいのが現状です。
 そこでお勧めするのが、制作会社選定をしないため連携が取りやすく、小人数ながらも確実に細かい作業が行える中小企業やベンチャー企業です。
 決して金儲け主義に走らずに確実に満足を頂けるよう仕事をしてきたからこそ中小企業であり、そういった会社が今日の日本を支えているのです。
 簡単ではありますが、ホームページ制作会社の選択の際に参考にして頂ければと思います。
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今度引っ越すことになりまして、いろいろと購入しなくてはいけないものが出てきました。マンションから一戸建ての家なので当然ですけどね。家具がまず先決ですが、カーテンなんかも結構早めに買わないと、と思っています。今までのものでは代替えのきかない窓がいくつかあるんですよね。

 

カーテン

 

まずはホームセンターとかにいってみましたが、正直あまり魅力的なものがなくてやめました。そこで今度はインターネットで探してみました。通販は嫌なので、通販じゃないお店を探しました。するとオーダーカーテンのお店が見つかったんですよね。オーダーカーテンのお店だと高いのかなって思いましたけど、採寸とかも無料でしてくれるということで、とりあえず呼んでみることにしました。どうなんでしょうね。

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